今回連れ合いと一緒に紅葉を見に散歩して、たくさんの写真を撮る。ボク自身は20年も毎年来てて、その都度DIY作業ばかりで忙しく、周りを見て回る機会もなかった。今回が別荘地における初めての紅葉狩りの散歩だ。かつて作家武田泰淳夫妻もこのような秋を毎年堪能していたのだろうか。 Posted from iPad
2013-11-09
2013、富士山麓の秋
今回連れ合いと一緒に紅葉を見に散歩して、たくさんの写真を撮る。ボク自身は20年も毎年来てて、その都度DIY作業ばかりで忙しく、周りを見て回る機会もなかった。今回が別荘地における初めての紅葉狩りの散歩だ。かつて作家武田泰淳夫妻もこのような秋を毎年堪能していたのだろうか。 Posted from iPad
登録:
コメントの投稿 (Atom)
人気の投稿
-
今日も富士山は寒い。 設置が一応完了したので端材を入れて燃してみる。すぐ暖かくなる。成功だ。 設置完了 キャンプ用椅子/机や、衝動買いして行き場がなかった木の椅子2脚の出番がやっと回ってきた感じ。なお、煙突に巻いた耐熱性布は背の高さくらいまでとした。顔などの...
-
下記ランキングバナーをクリックしてくださるとうれしいです。 酒棚を作ったついでにもう3箇所、同じ方法で本棚を。 倉庫の整理のついでに、昔学生たちが書いてくれた卒論、修論、なかなか処分し難く各1冊だけコピーを残しておいた。床に置いたそれらのダンボール数個分...
-
福島第1原発事故による放射能拡散のせいで、東京の水も安心しては飲めない。特に幼子は。 年末から汲み置きしていた水がなくなったので、しばらく飲料水を買っていたが、また富士山へ汲みに行く。 20リットルポリ缶7個と、4リットルや2リットルペットボトル3~40本くらいで220リットル...
-
またやって来た。今日は火付けが楽しみだ。 時計型ロケットストーブを作ってみる 巻いた銅板を差し込む レンガ 入口部 内部 パーミュライトを詰めて 暖炉の火元として 燃してみる。綺麗だね、煙は出ない。計画通りの旋回流が小さな...
-
もうほとほと嫌になったロケットストーブだが、最初銅板で広く作ったときにはうまく行ったので、広い通路面積でもう一度作ってみる。高温に耐えられるように再度、耐熱煉瓦出通路を形成(+隙間はパーミュライトを詰めて)。 結果はやはり着火が難しい。熱マスの大きな...
-
玄関前のデッキの屋根の作りのアイデアが沸かないまま、パイプを組み立てたところでストップ、のびのびになっている。 その間、雪の到来を気にしつつ内部の造作に向かう.内部の造作こそ冬でも出来るので後回しにして、屋外の作業を先行すべきだとおもいつつ……。 玄関側に移動...
-
「小さなリビング」の上にだけに2階を増設した場合、その利用できる面積は意外と狭いことに気づく。実際にそこに立ってみてはじめて気づいた。2階の床が高くなるほど、ドームの壁近くでは天井(あるいは壁)が斜めに覆いかぶさってくるためだ。例えば、この床高さで壁際から一軒ほど(コンパネ...
-
( ここ からの続き) 時計型ストーブの入口に段ボールを丸めて放り込み、その燃焼を見ていたら、かなりの勢いで空気を吸い込み、燃焼していることがわかる。 で、段ボールの手前の部分をほぐし、そこに火を付けると、勢いよく着火が水平方向に奥へ進んで行くのが観察された。 ...
-
昨年12月以来のドーム、雪が明けた。もう心配していた雪もない。ちょっと寒いけど。 雪で腐らないようにかけておいた玄関前階段のカバーもそのままだった。風で飛んでいたと予想していたが、案外持ったようだ。 階段も乾燥していた。例年だと雪がとけずベタベタの状態だったが...
0 件のコメント:
コメントを投稿