今回連れ合いと一緒に紅葉を見に散歩して、たくさんの写真を撮る。ボク自身は20年も毎年来てて、その都度DIY作業ばかりで忙しく、周りを見て回る機会もなかった。今回が別荘地における初めての紅葉狩りの散歩だ。かつて作家武田泰淳夫妻もこのような秋を毎年堪能していたのだろうか。 Posted from iPad
2013-11-09
2013、富士山麓の秋
今回連れ合いと一緒に紅葉を見に散歩して、たくさんの写真を撮る。ボク自身は20年も毎年来てて、その都度DIY作業ばかりで忙しく、周りを見て回る機会もなかった。今回が別荘地における初めての紅葉狩りの散歩だ。かつて作家武田泰淳夫妻もこのような秋を毎年堪能していたのだろうか。 Posted from iPad
2013-07-13
物置壁とドアの取り付け
長い間スダレを垂らしていた物置壁を二重アルミガラスにする。最後の一枚。
重いので家内と二人仕事。今は一人では危険になった。ひとりDIY作業のときは何とか工夫するけれど、せっかく居るのにこんな時だけでも手伝ってもらわないともったいない。DIYの楽しみを少しでも理解してもらいたいものだが、そうは行かないらしく、病気上がりの体のあちこちが痛いと言っている。急ごしらえのブロックを重ねた基礎?の上に乗せただけだが、周囲をねじくぎで止めると、重いせいかしっかり固定できている。
一週間後、ドアも急ごしらえ。40x50mm角材と透明アクリル板で。四隅には三角コンパネ板とLアングルで補強。
上下はあえて風通しのため明けたままにした。
完成(なおこのままでは中が丸見えなので、100均の鳥よけ網をガラス窓にかぶせておいたが、意味あるかどうか?)。
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星空の見えるテント群
ここにある黄色いテントをやめて、空の見える寝室にするため、蚊帳を移す。
二つ折りたたみベッドを入れた。
こんな感じの並びとなった。
昼間は日差しが強いので、日傘に不要なこうもり傘を流用。
夜間は星空が見えるだろう。
レースからの2つの三角窓の眺め。
大きなテントを張ったので、せっかくの増設部も含め狭くなった。でも布団も常に乾燥して、気持ちがいい。カビの恐れもなし。
元蚊帳があった場所はこんな明るい場所に早変わり。小さなリビングから赤い椅子たちをお引越し。ここは冬暖かいだろうが夏は暑い。二階一階地階と順に室温が涼しくなっていく。
椅子に座って、左隅においたプロジェクターから、天井からつるした大スクリーンに映画を映すことも出来るよ(この様子はまた後で)。
2013-07-08
ドームキャンプ場の新設テントからの眺め
天井のシーリングファンや三角窓、三角窓からの空などが見えます。夏は涼しく寝られます。
こんなまとめサイトみつけました⬇
意外な発想!室内「テント」でリッチタイム
スライドショーはコチラ。
Red Rocker 2010's photostream on Flickr.
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