ポチっと応援よろしくお願いします
登録:
コメントの投稿 (Atom)
人気の投稿
-
もうほとほと嫌になったロケットストーブだが、最初銅板で広く作ったときにはうまく行ったので、広い通路面積でもう一度作ってみる。高温に耐えられるように再度、耐熱煉瓦出通路を形成(+隙間はパーミュライトを詰めて)。 結果はやはり着火が難しい。熱マスの大きな...
-
( ここ からの続き) 時計型ストーブの入口に段ボールを丸めて放り込み、その燃焼を見ていたら、かなりの勢いで空気を吸い込み、燃焼していることがわかる。 で、段ボールの手前の部分をほぐし、そこに火を付けると、勢いよく着火が水平方向に奥へ進んで行くのが観察された。 ...
-
今日も富士山は寒い。 設置が一応完了したので端材を入れて燃してみる。すぐ暖かくなる。成功だ。 設置完了 キャンプ用椅子/机や、衝動買いして行き場がなかった木の椅子2脚の出番がやっと回ってきた感じ。なお、煙突に巻いた耐熱性布は背の高さくらいまでとした。顔などの...
-
フラーのドームハウスより建てやすいドーム状の建物に、カナディアンシーダハウスがある。先の長野オリンピックでスケートリンクなどを建てた 林友 という松本市にある会社が 日本の代理店( 製作販売会社 ) である。 このシーダハウスはかつてボクが、今のドームハウスを決めるとき一候補...
-
下記ランキングバナーをクリックしてくださるとうれしいです。 酒棚を作ったついでにもう3箇所、同じ方法で本棚を。 倉庫の整理のついでに、昔学生たちが書いてくれた卒論、修論、なかなか処分し難く各1冊だけコピーを残しておいた。床に置いたそれらのダンボール数個分...
-
ボクが富士山にドームを建て始めた20年ほど前(1990年当初)、近くに一人で1年くらい掛けて建てた人がいると聞いて訪ねてみた。 ドームの内装の断熱材を大量に納めたという建材屋さんから場所を教えてもらった。 まだ若い青年だった。 ずうずうしくドームの中を見せてもらった...
-
玄関前のデッキの屋根の作りのアイデアが沸かないまま、パイプを組み立てたところでストップ、のびのびになっている。 その間、雪の到来を気にしつつ内部の造作に向かう.内部の造作こそ冬でも出来るので後回しにして、屋外の作業を先行すべきだとおもいつつ……。 玄関側に移動...
-
富士山の北側は南側に比べ乾燥しており、湿気も比較的少ないと言われている。それでも山だから、土砂降り雨が降る。そんな時は、ドームの地下は湿気ぽい。で、カビって健康に悪そうだから、安心のため一年中地下の部屋は天井ファンを回しっ放しにしている。 日本家屋は隙間が多い...
-
昨年12月以来のドーム、雪が明けた。もう心配していた雪もない。ちょっと寒いけど。 雪で腐らないようにかけておいた玄関前階段のカバーもそのままだった。風で飛んでいたと予想していたが、案外持ったようだ。 階段も乾燥していた。例年だと雪がとけずベタベタの状態だったが...
-
今年は11月頃になってようやく、合併浄化槽工事など給排水工事が具体的になってきたが、昨年末以来、ドームハウスつくりの方はずいぶんとご無沙汰してしまった。 実は、昨年9月にジャグジーをクレーン付トラックで運んだ時からその後、年末までの間に、ジャグジー設置までは終えてあるが、このこと...
0 件のコメント:
コメントを投稿