人気の投稿
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ココ でちょっと気になっていた方の現在を調べて見る。 以前バブル崩壊後の5万坪の広大な別荘予定地を購入、飛行機の格納庫のようなかまぼこ型巨大建物などを一人で作っている人がいるということを聞き、その方の建築雑誌記事や著書「家づくりをしながら考えたこと」などを読んだものだが、...
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1970年代の都会を出て野に帰ろう(こういう表現がいいかわからないが、いわゆるヒッピー族)の一人、ロイドカーン(Lloid Kahn)。初めドームハウス推進の第一人者、のち反対意見の持ち主。 Casio Exilim携帯(電話)カメラを手にするLloyd Kahn...
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富士山にまたやってきた。いきやりの湯の隣、「なるさわ生き生き広場」から見る富士山は絶景だ。 クリックで拡大 せっかくだから本棚2箇所DIY。一つは地階への階段の壁際の文庫本用;早速並べてみる。 もう一つは階段横の掘りごたつ部屋上、階段から本の...
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10月30~11月2日、冬の準備にまたやってきた。 入口の階段、デッキが腐るのが心配で、屋根を作ろうにもアイデアが湧かない。 四角い階段だけなら、トンガリ屋根( 裏庭のツリーハウス でやったように)を作ればいいのだが、デッキも覆うとなる...
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ドームに到着。もっとも好きな季節の色。 その他の写真も ココ から約1ヶ月ぶりのドームDIY、急遽帰郷で中断した玄関の工事を再開。 午前11時で4℃だが、全く寒くない。 すぐ昼になってしまった。来る途中富士ビジターセンターの紅葉をみて、...
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( ここ からの続き) 時計型ストーブの入口に段ボールを丸めて放り込み、その燃焼を見ていたら、かなりの勢いで空気を吸い込み、燃焼していることがわかる。 で、段ボールの手前の部分をほぐし、そこに火を付けると、勢いよく着火が水平方向に奥へ進んで行くのが観察された。 ...
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次の日、…続き;DIYでは3日目 延長した垂木ともをしたからみると。どこに補強用梁で下から受けようかな、と思案(上の細い板は位置決め用の尺) 「小さなリビング」から見た天井トップ。この部分の二階床は貼らずにおこう。この眺めを消すのは惜しい。 増設した二階部分(全...
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やはり屋根の複雑なところは雨漏りがする。いくら注意して屋根材を貼ってもだ。 長年その原因がわからず放置したままできたため、最近その部分の屋根の下地が痛んでいるのか、歩いているとボコボコする。 これはいけないと急遽対処。でも完全には防げないだろうと思いつつ、仕方なしにその...
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散歩中の写真をスケッチ風(白黒画)に一瞬で変換。これなら絵心のない自分にもなんなく絵を作ることができる。あとは水彩風に色付。 でも構図さえよければ、このままの白黒画でも十分に楽しめそうだ。世の中便利になったものだ。 朝の散歩スケッチ図11枚 下記二つ...