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2012-10-09

時計型ストーブを燃してみる

富士山もまだそんなに寒いというほどではないが、朝夕は冷え込む。


19 12:43


温度計は13.8℃ (気圧は930mb以下だ。このため炊飯器でも飯がうまく炊けない) 寒くはないが、わざわざ待望のストーブに火をつけてみる。火を眺めていると、心が落ち着く。


ドームの天井まで続く長い長い煙突のため排気のひきも強く、ロケットのようによく燃える。


煙突まわりにFanで風を吹き付け、強制熱交換。 21 19:19

その前に、

h 19 17:17高熱で軟らかくなり曲がった銅製円筒を取り替える。

19 17:17時計型ストーブ出口は、厚手の銅板で円筒をつくり、 19 17:17これを差し込む。

17 20:16

今はあまり燃料用マキも準備していないので、マキの代わりに段ボール紙を丸めて燃料とする。


水平に差し込んだ段ボール紙の筒は空気を吸い、よく燃えるのがわかる。そこで時計ストーブの入り口に、横引きバーントンネルならぬ予燃焼室を追加して見る。段ボール紙は着火用に手前をほぐしておくとよい。そこから勢いよく燃え始める。

17 20:15 17 20:16

これで長いマキもカットせずそのまま燃やせるかもしれない。

17 20:16

19 22:31

少し煙が出ている。

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